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ガンダムのeスポーツ大会「GUNDAM GAME GRAND PRIX 2019」

投稿日:2019年7月12日 更新日:

ガンダムのeスポーツ大会「GUNDAM GAME GRAND PRIX 2019」

2回目の開催

『機動戦士ガンダム』は1979年に放送を開始し、シリーズ作品はテレビやオリジナルビデオなど数多く発表され、今でも新作が発表されている人気作です。 ガンダムはアニメだけでなくゲームでも多くのタイトルが発表され、家庭用からアーケード、PC版など発売されています。

2019年8月24~25日、幕張メッセ国際展示場で開催される日本最大級のキャラクター&ホビーイベント「C3AFA TOKYO 2019」で、eスポーツ大会「GUNDAM GAME GRAND PRIX 2019」の開催が発表されました。

2018年が初開催となった「GUNDAM GAME GRAND PRIX」は、ガンダムゲームでは初めての賞金付きの大会となり、多くのプレイヤーが参加しました。

そして今回、採用タイトルを変えての開催となりました。

採用タイトルは?

2回目となる今回の採用タイトルは、PS4で基本プレイ無料で遊べる『機動戦士ガンダム バトルオペレーション 2』と、アーケードで稼働しているドームスクリーン式戦術チーム対戦ゲームである『機動戦士ガンダム 戦場の絆』の2タイトルが選ばれました。

『機動戦士ガンダム バトルオペレーション 2』は、2018年にリリースされた最大6vs6で対戦できるオンラインゲームで、モビルスーツ戦以外にも歩兵での戦闘ができ、拠点の制圧などをすることができます。 今大会も1チーム6人でのエントリーとなっており、チームワークが不可欠なタイトルです。

『機動戦士ガンダム 戦場の絆』は、2006年にアーケードで稼働した対戦ゲームで、本物のモビルスーツに乗っているような感覚でゲームができます。 ボイスチャットしながらプレイすることができ、アクションよりも戦略性の高いタイトルで、大会は1チーム4人でのエントリーとなります。  今回採用された2タイトルは、どちらも「チーム戦」で「戦略性の高い」ゲームです。大会はどちらも勝利にはチームワークが欠かせない内容となっています。eスポーツならではの戦略性と読み合いが熱い大会になりそうです。
出典:戦場の絆

『機動戦士ガンダム 戦場の絆』は、2006年にアーケードで稼働した対戦ゲームで、本物のモビルスーツに乗っているような感覚でゲームができます。

ボイスチャットしながらプレイすることができ、アクションよりも戦略性の高いタイトルで、大会は1チーム4人でのエントリーとなります。

今回採用された2タイトルは、どちらも「チーム戦」で「戦略性の高い」ゲームです。大会はどちらも勝利にはチームワークが欠かせない内容となっています。eスポーツならではの戦略性と読み合いが熱い大会になりそうです。

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